名工大 D38 同窓会

名工大 D38 同窓会のホームページは、卒業後50年目の同窓会を記念して作成しました。

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前田・宮口・三山
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三の丸尚蔵館 <1994~2023 と 新館開館 >、 山本 雅晴

三の丸尚蔵館へは1994年11月の開館から約30年の間に約170回(5~6回/年)訪れた。また、東宮御所の庭園にも同じ回数訪れている。おこがましいが、まさに小生のマイ・ミュージアムでありマイ・ガーデンである。簡単に三の丸尚蔵館の経緯をウィキペディアの記載を参考に要約して紹介する。

三の丸尚蔵館の経緯2024-5

東京寄り道散歩 ,    山本信夫

5月16日 D38東京の春の懇親会があり、関東の田舎から東京、しかも東京駅に行くのなら、 ついでに寄り道してみよう、それなら東京オリンピックの現場に行きたい、ということになりました。
まず新宿から千駄ヶ谷駅で降り、国立競技場に直行。受付で場内に入れないのかを聞くと、今日は入場できないとのこと、月に10日程度入場可能日があり、入場料は1800円(大人)とのこと。
近くには五輪マーク標識とか実際に用いられた聖火台とか、オリンピック記念館とかがあり、またやって来たいなと思った次第。

写真
① 国立競技場 なにしろバカでっかい

② 五輪マーク(所在場所はわかりにくい。記念館のすぐ前にある。)

③ 聖火台 左は60年前の東京五輪、右は札幌五輪のもの

④ 2022年に使用された聖火台

⑤ 近くにある絵画館 次回鑑賞予定

⑥ 今回の懇親会 テーブルのご馳走、飲み物にご注目あれ

D38東京、昼食会、前田和男

昨日、5月16日に三山さんが幹事役で世話人となり東京近辺在住の7名が集まりました。東京駅のレストラン街の2階にあるオールドステーションという洒落たレストランです。ここは昨年に次ぐ2回目ですが、今回、宮口さんが3年ぶりに皆さんの前に出席されました。

いろいろと話題が尽きなかったが秋に、名古屋地区で同期会開催の要望が多かった。昨年は、山田さんが幹事で昔懐かしい浩養園、名工大訪問と楽しく過ごせました。

今年も、岐阜の長良川温泉か蒲郡等の関西地方の皆さんが参加できる中間地点で誰か幹事役を引き受けて頂ける方が出ればとの意見がでていた。

 

北陸一人旅と高校同窓会 <高岡・金沢・芦原温泉>その1 山本 雅晴

当初5月下旬に予定されていた芦原温泉での高校の同窓会が奥能登地震の旅館支援の対象になりそれに乗っかるため、一ヶ月前倒しとなった。小生はゴールデン・ウィーク前の4日間を「北陸フリー切符」を利用して出かける予定を立てた。ひとり旅ではよく利用したビジネスホテルを予約し、以前から一度見て見たいと思っていた「砺波のチューリップフェア」、氷見線の雨晴海岸および久しぶりの金沢を訪問した後、芦原温泉の同窓会に臨むことにした。

北陸一人旅2024-4-23

軽井沢・小諸・上田・別所温泉を巡る旅 < 4月14~16日 > 、山本 雅晴

軽井沢や別所温泉の桜は見たことがないので、急に思い立って天候のよさそうな日を選んで行くことに決めた。4月中旬だが、軽井沢は辛夷の白い花が目立ったが、芽を拭いた木や桜は全くなかった。やむおえず、桜を追って小諸や上田・別所温泉に行くことにした。懐古園の藤村記念館や小山敬三美術館も久しぶりに訪れた。

2024-4軽井沢・別所温泉

2024年の京都・大阪・奈良~北陸のさくら探訪の旅 その4(富山) 、 山本 雅晴

4月5日は福井からえちぜん鉄道の「三国芦原線」で三国に行き、東尋坊などを訪れたが、桜はほとんどなかったので、省略する。

4月6日は三国湊からシャトルバスで芦原温泉駅に行きそこから北陸新幹線で富山に昼過ぎに到着した。

(注:以下はPDFでご覧ください。 管理人)

2024北陸さくら旅・富山

2024年の京都・大阪・奈良~北陸のさくら探訪の旅 その3(福井) 、山本 雅晴

 4月3日AMに近鉄奈良駅 → 京都、JR京都駅から湖西線で敦賀に昼前に着いた。風雨が強く、観光は諦めた。おまけに屋内の観光施設も水曜日で休館! やむなく気比神宮や西福寺を廻るコミュニティバスで一回りすることにした。天候も悪く、街中も陰鬱に感じられた。久しぶりの金ヶ崎のさくらも見れなかった。

4月4日は早めに福井へ在来線でも45分程度なので行くことにした。

(注:以降はPDFでご覧ください。 管理人)

2024北陸サクラ旅3

 

石山寺を訪ねて 、山本信夫

某協会の総会が滋賀県草津市で行われたので、それに参加したついでに、石山寺に参った。

石山寺は、今年のNHK大河ドラマ「光る君へ」の主人公の紫式部が参籠中に「源氏物語」を起筆したことで有名である。

石山寺には、かなり以前(60年位以前)に一度参拝したことがあるが、よく覚えていない。

その境内は、小さい小山の処々にお堂が配置され、それらを結ぶ歩道が設けられ、大体2時間もあれば一応回遊できそうだ。

 

写真

  • 石山寺東大門

  • 多宝塔

  • 本堂

 

  • 紫式部 源氏の間

 

  • 紫式部像